こんにちは、ほしのです☆

せっかくパーマをかけるなら長持ちしてほしいですよね?
日頃のケアなどでもパーマのもちって結構変わってくるので大切ですよ!

パーマ持ちを良くするために気を付けること!

パーマのもちを良くするために気を付けることは一言で言うと
髪のダメージをなるべくさせない事です。

髪が傷んでしまうとパーマの形を維持する力がなくなってきてしまうので
だんだんだれて行ってしまいます。

髪がしっかりしているほどもちはよく、ダメージしすぎているほどかかりにくかったり
すぐ取れてしまったりするので単純に髪の負担をなるべく出さないようにすることが
パーマのもちにつながります。

 

日頃できるパーマケア

日頃のお手入れで髪のダメージも変わってくるので
普段の手入れが大切になってきます。

すぐに取り組めることもあるので参考にしていただけたらと思います。

 

1、シャンプー後はすぐ乾かす、濡れたままにしない


パーマは濡れている時に出やすいですが、髪が濡れている状態は非常に弱い状態です。
自然乾燥はその後の髪のダメージ、摩擦や乾燥などによって痛んでしまうので
なるべくすぐ乾かすのがポイント!

ドライヤーを使う方が傷みそうな気もしますが、ドライヤーですぐ乾かした方が負担も少なく
乾かす前にトリートメントつけるなどして髪を保護することで熱からも増えぐことが出来ます。

2、低刺激シャンプーを使う

実はシャンプーはものによって髪のダメージになってしまうんです。
シャンプーは髪や頭皮を洗うモノという認識ですが洗浄力の強さによっては
髪の油分をとりすぎてしまい日々積み重ねていくことでダメージが蓄積されていってしまいます。

なのでなるべく洗浄力の弱いものを選ぶことが大切です!
シャンプーに関しては普段からやる事なので使うものを返るだけでずいぶん変わってきます。

主に市販のものは洗浄力が強くなっているのでご相談いただければ髪質に合ったものを提案させていただきます。

試してみて下さい

パーマのもちが悪い方、よりパーマのもちを良くしたい方
パーマを切りに見せたい方、普段のお手入れはどうしていますか?

髪を乾かすのは強からでも出来ることなのでこの悩みがある場合には
すぐに試してみて下さい、一回くらい乾かさなくてもすぐ変化の出るものではないですが
続けていくことで違いを感じていただけるはずです。