こんにちは、ほしのです☆

 

髪質によてパーマのもちは変わってきます。
特に柔らかい髪質だとパーマがだれてしまいやすくしっかり歯科髪質よりも取れてしまいやすかったりしますが
比較的もちのいいデジタルパーマで柔らかい髪にかけた半年後の状態

 

 

柔らかい髪のデジタルパーマのもち

 

約半年前にデジタルパーマをかけた時はもともとのクセと合わせるようにウェーブスタイルでしっかりかけました。
それから半年、そのまま伸ばしっぱなしだったみたいなので前回かけたての時のパーマと
半年後のパーマの状態を比べてみたいと思います。

半年後の状態は、かけたてもパーマと比べるとかなりパーマが落ちていますが
毛先には少しカールが残っているのが分かります。

さすがに髪がやわらかい場合、デジタルパーマでも取れてしまいやすいかもしれませんが
完全にはなくなってしまうことはなく、ある程度毛先に柔らかさが残っているので
まとめやすいくらいにはパーマが残ってくれています。

なので、従来のコールドパーマよりはもちの良さを感じることが出来ます。

パーマが取れてくるとスタイルが崩れてきたり、扱いにくくなってきてしまうので
おおよその目安としては4カ月くらいからかけ直しを考えてもよさそうですね!

 

パーマのかけ直し

今回のパーマは前回のパーマと違い、毛先中心のパーマ。

以前は中間くらいからパーマをかけたのに対し、今回は毛先三分の一くらいからのパーマなので
毛先はしっかりかかっているけど全体的には弱めのパーマ。

前回ほど強くはないですがおそらく毛先の部分は切ってしまはない限りなくならないので
前回よりパーマが弱めでもおパーマ持ちはそこまでは変わらないんじゃないかと思います。

 

まとめ

髪がやわらかくパーマがとれやすい髪質の場合
おおよそもちは4カ月、4~5カ月くらいでかけ直しをすると
スタイルをキープすることが出来ます。

 

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