こんにちは、ほしのです☆

パーマは髪の色によっても見え方や質感が変わってきます。
どう見られたいかによって髪の悪露とパーマの合わせ方が
ポイントになってきます。

カラー前の状態

カラーもパーマも時間がたつほど落ちてきてしまいます。
パーマは毛先のカールがだんだん緩くなっていき
カラーは色味がなくなって明るくなってきたりします。

特にカラーの場合ダメージの度合いによって色の落ちによって
髪をパサつかせて見せてしまうことがあるので
パーマがかかっている場合よりパサついて見えてしまうこともあり
思っているよりも傷んでいるんではないかと感じてしまいます。

そこで、カラーの色を均一にすることで髪の見え方もきれいになり
気になっていたパサつきやダメージも気になりにくくすることが出来ます。

パーマ毛のカラー後

カラー後はこちら

毛先まで色が入ったことでパサつきがおさまり
髪が綺麗に見えるようになります。

カラー前と比べてみるとカラー後の方が見た目的には
傷んでないようにも見せてくれるので
パーマのカールもよりきれいに見えます。

もちろんダメージが原因で髪がパサついてしまったり
まとまらないことがありますが
色味によっても髪の見え方が変わってきます。

まとめ

 

カラーの色味でパーマが綺麗に出ないことがあるので
カラーとパーマをしていてパーマが綺麗にならない時は
カラーを気にしてみてもいい場合があります。