こんにちは、ほしのです☆

パーマをかけてからしばらくするとパーマが出にくくなってきたり扱いにくくなってきます。
その原因は主にパーマが落ちてきているか髪の重さが出てきているかなどによるものが多いです。

パーマが扱いにくくなってきてもパーマがいけないわけではないので
整えることでまたパーマを綺麗にすることが出来ます!

 

パーマ後3ヵ月、扱いにくくなってきた

以前パーマをかけてから3ヵ月、パーマが出にくく広がってしまいやすかったり
パサついて見えてしまうのが気になってお手入れもうまくいかなくなってきた状態。

今の状態を見てもパーマが残っているのは分かるんですが
よりパーマをしっかり確認するためには髪を濡らすのが一番!

 

髪を濡らした状態が一番パーマがかかっているかが分かりやすいので
パーマの扱いにくさのチェックする時にはまず髪を濡らすことが大切です。

髪を濡らしてもしパーマが出ていなかったらパーマ自体が落ちてしまっていることもあります。

今回はパーマはしっかりしているので、髪の量が増えてきたことが主な原因
髪を軽くすることでまた扱いやすくなってくるとおもいます。

 

仕上がり

髪の重さをとることで毛先が動きやすく、根元のボリューム感も落ち着くので
広がりがおさまり、パーマ感が復活します。

これでまたしばらくパーマすたいrを楽しむことが出来るので
パーマをかけ直す必要は今のところなさそうですね!

パーマが扱いにくくなってくるとパーマがとれてしまったのか?
かけ直さないとなど思いがちですが、意外とパーマよりも髪の長さや重さの方が
原因だったりします。

 

パーマが出ない、扱いにくくなってきたらご相談ください。

パーマをかけてからしばらくして扱いにくくなってきた時ももちろん
パーマをかけて自分でやってみたら難しいなどタイミングは問わず
セットが上手くいかないな・・・と思ったらご相談下さい!

まずは髪の状態を見させていただければ何が必要なのかご提案させていただきます。