こんにちは、ほしのです☆

最近、手や唇が乾燥しやすくなってきたのを感じます。
これから乾燥の時期がやって来ると髪も
パサつきや静電気で扱いにくくなりますよね・・・

コテやストレートアイロンを毎日使うと

コテやストレートアイロンを毎日使う方も少なくないと思います。
これから乾燥の時期になると、コテやストレートアイロンの熱が
髪をかなり乾燥させてしまいます。

髪が乾燥するとパサついて見えたり、静電気が起きて
広がってまとまりにくくなってくると思います。

それだけではなく髪が乾燥すると
その後のダメージの原因になってしまうので
なるべくダメージは減らしたいですよね?

コテやストレートアイロンは洗うと元の状態に戻ってしまうので
毎回巻きなおさなくてはいけません。

そのたびに髪もどんどん乾燥、ダメージしていくので
スタイリングするたびに傷んでしまうということになります。

 

デジタルパーマで冬のダメージを減らす

 

デジタルパーマはハイダメージのイメージがある方は多いと思います。
確かに薬液、熱処理をしてパーマをかけるのでダメージがないわけではありませんが
薬液選びや温度の調節によりかなりのダメージを減らせてきています。

一般的にコテやストレートアイロンの温度は180℃近い温度を使う方が多いと思います。

デジタルパーマは最大でも80℃の温度でパーマをかけその後は
ドライヤーの熱しか使いません。

毎日、180℃の熱を当て続けるのと、一度のパーマどちらの方が傷むと思いますか?

もちろん毎日巻いたりしない方はそこまで気にすることはないかもしれませんが
やはり一度のパーマの方が髪に対する負担は少ないんではないかと思います。

最近のスタイルはそこまでしっかり巻いたスタイルが多いわけではないので
デジタルパーマでの十分に再現できるスタイルが多いので
これからの時期はダメージを減らすためにもデジタルパーマがおすすめです。

更に、巻く手間もなくなるので普段のお手入れも断然楽にはやくなります。

似たような内容ですが、以前書いたブログ

コテで巻くダメージをデジタルパーマで減らして手入れを簡単に

でも実際に実験してみたので見てみて下さい。

まとめ

デジタルパーマをかければダメージを減らしていける方も多いとおもます。
ダメージが少なくできればその後のヘアスタイルをより楽しむことが出来るようになります。
乾燥、静電気で悩んでいる方は、デジタルパーマで改善してみませんか?


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Hossy

Hossy

デジタルパーマが得意なほっしーです☆昔からボリュームや動き・柔らかさのあるヘアスタイルが好きでパーマに興味を持ち始めました。今ではカットやカラーでは表現できない幅広いパーマスタイルの虜です!そんなパーマの魅力を多くの人に知ってもらうため日々ブログを更新しています!!全く話が変わりますが、自分の魅力を引き出すため、ダイエットに挑戦中です。。。